ビジネスモデルの魅力

インテリアリペアの加盟店様のほとんどが未経験者、かつ、8 割が営業経験ゼロ。
中には新規開拓ばかりやってきた営業スタイルに嫌気がさして加盟されたり、たくさんの人をマネジメントすることに疲れ、自分のペースで仕事をしたいと言って加盟される方もいらっしゃいます。
未経験者でも営業が苦手でも収益を上げられる、インテリアリペアのビジネスモデルの6つの魅力をご紹介します。

① 競合がほぼいない

インテリアリペアの技術は特殊でかつ付加価値の高い技術です。
それゆえ、他の追従を許しません。
技術を身につけていただくための無料講習やバックアップ体制も整っています。
インテリアリペアのキモとも言えるこの技術があるからこそ、価格競争が起こらないのです。

② 未経験で一人でできる

加盟店様のほとんどが未経験者。
それでも成果を出せるのは、手厚い講習や試験、PC やタブレットでどこでも見られる技術講習などのバックアップ体制と、ご自身の日々の努力があればこそ。
すべての作業が一人でできますので人を雇うこともなく、人員確保や人件費の悩みを抱えることもありません。

③ 固定費が少ない

インテリアリペアは全て出張型のサービスです。
新車ディーラー、中古車販売店、新築現場、住宅、店舗、自家用ジェット機など、現場に行ってその場で作業を完了させます。
無店舗型ですから家賃経費がかからず、車や家具の場合、移動のデメリットを防げるのでお客様にも喜ばれます。
加盟店様にとっても運送費がかからず余計な経費がかかりません。
また、材料費も売上対比1~7%程度。独立資金も少なく、開業後の固定費も少なくて済みます。

④ 時給1万円以上

インテリアリペアは他社にマネされにくい付加価値の高い技術を提供するため、1時間あたり1万円の売上が可能です。
1日3時間施工すれば3万円、1日6万円も十分に可能です。
※作業時間1時間当たり、作業スピードは個人差あり 
これも価格競争に巻き込まれないインテリアリペアの技術だからこそです。

⑤ リピートオーダーの仕組みがある

インテリアリペアには、いずれ新規開拓営業がほとんどいらなくなる仕組みがあります。
最初はご自分の商圏内の営業が必要ですが、商材の売り込みをするような従来の営業スタイルではありません。
社会人としての誠実な対応に徹するだけの、シンプルで誰もができるやり方です。
その際に役立つ販促物も十分に揃え支給しています。
後は行動あるのみです。

⑥ 市場性が高い

リペア産業は年々拡大方向に向かっています。
1998 年に28 兆円だった市場は、2010 年には37 兆円※にまで成長し、今なお伸びています。
コンビニ市場が11 兆円と言われる中、コンビニよりも参入会社の数が少ないのがリペア産業。
その上、開業資金、固定費もコンビニよりもはるかに少なく、リスクが少ないことも特長です。
※ 経済産業省委託調査より(機械・家具修理、自動車整備業、住宅リフォーム業含む)

https://www.meti.go.jp/statistics/toppage/report/minikeizai/pdf/h2amini106j.pdf https://www.meti.go.jp/report/downloadfiles/g20516cj.pdf