インテリアリペア の特徴

応用範囲の広い補修技術

インテリアリペアと聞くと、何か部屋に置くようなインテリアを直す技術なのかな?と想像される方も多いかと思います。
インテリアリペアがリペアできる素材は、本革、合皮、プラスチック、布、ビニール。
応用範囲が広いリペア技術になり、身の回りにある財布などのレザー製品、飲食店などに置いてあるソファーシートなどなど様々なものがリペア可能です。

インテリアリペアでは専用の高品質な特殊プロダクトを使い、一目見ただけではどこにキズがあったのか分からないほど美しく蘇らせることが可能であるため、張り替えや交換よりも早くて安く済む魅力がありながらも、簡易的な修理ではなく品質の高い修復技術となっています。

インテリアリペアの特徴

  • ⑴ コマーシャル航空機(民間旅客機)への使用許可
  • ⑵ 折り曲げ・伸縮・色落ち・色の定着性他、10種類の優れた耐久データ
  • ⑶ 1972年のトータルリペア世界本部創業以来、CGI社だけが自社開発・生産
  • ⑷ 世界が認める品質保証 ISO9001取得
  • ⑸ ホテル・旅館・高級店舗の本革ソファー、自家用ジェット機の内装にも

インテリアリペアは何と言っても、その高い特殊技術が魅力です。
世界が認める確かな品質をご紹介します。

⑴ コマーシャル航空機(民間旅客機)への使用許可

トータルリペア世界本部があるアメリカなどの海外では、民間旅客機の内装をトータルリペアが担当しています。
VIPを載せる重要なファーストクラスのシートなどにできたキズや擦れ、小さな破れなども新品のように蘇らせています。
トータルリペアのインテリアリペアが世界に認められている証しともいえるでしょう。

⑵ 折り曲げ・伸縮・色落ち・色の定着性他、10種類の優れた耐久データ

インテリアリペアでは、第三者機関で行なった耐久性能の分析結果があります。
折り曲げ、伸縮、色落ち、色の定着性のほか10種類の高い分析結果は、高級家具メーカーからも太鼓判を押されるほどです。
この結果は、1972年のトータルリペア世界本部創業以来、守り続けてきた高い技術と性能の良い特殊プロダクツがあればこそです。
そしてそのスピリットは、日本本部と加盟店様に脈々と受け継がれています

⑶ 1972年のトータルリペア世界本部創業以来、CGI社だけが自社開発・生産

インテリアリペアの特殊プロダクツは、すべてカラーグローインターナショナル社のみが自社開発・生産を行なっています。
1社のみが自社開発・生産することで、プロダクツの性能のばらつきがなくなり、品質向上が持続的に行うことが可能になります。
世界水準の特殊プロダクツと特殊な技術を駆使することで、他社にマネされにくい技術を提供することが可能になります。

⑷ 世界が認める品質保証 ISO9001取得

ISO9001は、7つの品質管理原則に基づく品質向上マネジメントシステムの国際規格です。
この国際規格は、製品やサービスの品質を継続的に改善することで、顧客満足度を高めることを目的として定められています。
これも、安定して一定の高水準な技術をお客様に提供している証でもあります。

⑸ ホテル・旅館・高級店舗の本革ソファー、自家用ジェット機の内装にも

インテリアリペアがリペアできるのは本革、合皮、プラスチック、布、ビニールと幅広いため、高級なインテリアを必要とする施設にもニーズがあります。

例えば、一流ホテルや旅館、高級レストランや料亭。
これらの施設には、本革や合皮のソファーや椅子が使用されていますし、布の椅子やソファーでもタバコのコゲや色あせ、汚れ、擦れに悩まされているケースもあります。

エステティックサロン、歯科クリニックにもレザーシート、施術台があります。
リラクゼーションや清潔感を求められるサロンや歯科クリニックにもお役に立てます。

さらに、自家用シェット機やクルーザーの内装という特殊なケースにも対応が可能です。

これ以外にも洋服のお直し屋、家具店、リサイクルショップ、引越業、バス会社、タクシー会社、レンタカー会社など様々な業界にお役に立つことができます。
革バッグ、ブーツ、革のジャケット、革製品、布製品…、様々なものを美しく蘇らせることで、商品価値・企業価値を高めることができるのがインテリアリペアです。